熊本市議会議員 日和田よしこの実績報告
実績1 >> 「チャイルド・ファースト社会」づくりを推進!
子育て支援と入園待機児童ゼロのために【赤ちゃんこんにちは】事業推進。
子どもを犯罪から守るために、安心で安全なまちづくり、薬物乱用防止を推進。
子どもの人権を守る児童虐待防止を図りました。
実績2 >> 「東アジアとの観光立市くまもと」を提案
観光大使として「冬ソナ出演の韓国の女優イ・ヘウンさん」に嘱託を実現!
実績3 >> 女性の視点で「生命・弱者」を守る!
女性専門外来を設置しました。
働く女性の環境を整備しました。
母子家庭、ひとり親家族の支援を推進
男女参画条例の検討委員会を設置しました。
その他の実績
更年期障害の支援を推進しました。
高齢者の一人暮らしの支援を推進しました。
市災害情報メール導入を実現しました。
昭和28年10月5日生まれ
昭和49年 熊本短期大学卒業
昭和49年 三菱重工・九州菱重冷機株式会社入社
結婚後、全国重度障害者を守る会等のヒューマンネットワークに参画
保母の資格を持つ母として教育に全力投球。
平成11年 熊本市議会議員選挙に初当選。
平成12年 公明党熊本県本部女性局局長に就任。
平成15年 熊本市議会議員選挙に挑戦。 2期目当選。
平成19年 熊本市議会議員選挙。3期目当選。
<現在>
公明党熊本県本部組織局次長
経済委員会
保健福祉委員会(平成21年度より)
政令指定都市実現に関する特別委員会
中心市街地の活性化に関する特別委員会
熊本市環境審議会 委員
その他、JPIC会員、モンタナクラブ会員、市国際交流賛助会員など
保母時代
子供が大好きで、念願の保母の道に・・・。
幼児教育の現場に接して、子供たちが新しいことをスポンジが水を吸うようにものすごい速さで吸収していく様に感動。教育の大切さを痛感する日々でした。
障害者を持つ母として
楽しいはずの結婚生活。
結婚後、やっと授かった子供を8ヶ月で出産。
重度障害児として育てていく中で母親としての挑戦の日々が始りました。
完全介護の毎日、さまざまな難問(保育入所、学校入学の件等)にもぶつかり、社会制度の不備を感じました。
ボランティア活動を通して
ボランティア活動に参加する中、県の福祉事業団の一員としてアメリカ視察の機会が・・・・。
モンタナ州の人たちと交流を通して、日本の福祉、教育現場の遅れを実感しました。
そして結局は、市民レベルでの意識改革が重要だと知り、政治を変える決意をしました。